ポルトガルギターの音色


今年の秋は三五夜で五感で感じる芸術の秋を楽しみたいと思います。昨日はその第一回目の打ち合わせ。三五夜らしく奈良東大寺大仏殿前の八角灯籠の音声菩薩拓本の前で奏でる山本真也さんのポルトガルギターの音色が素晴らしかったです。ちなみにポルトガル語でお茶は「cha」(シャ)と言います。お茶の隠れ家サロンとしても関連があり、今からとても楽しみです。
イベント詳細は決まり次第お伝えしますので、どうぞご期待ください。